信販会社「命の担保」保険金、すでに29億円余支払い
リフォーム会社などと高額なクレジット契約を結んだ高齢者らが、信販会社を受取人とする団体信用生命保険(団信)をかけられていたケースは、8社で約92万6000件あることが20日、経済産業省の緊急調査でわかった・・・・
管理人 後藤一樹より 一言を申し上げたいのですが、この問題もどうすればいいのか考えさせられます、「こんなことが平然とまかり通るわけなんだなー」
薄ら寒い虚脱感を覚えます。
命との引き替えの”クレッジト”仕方ないのか?
生きるとは”借金することであり”
そして、死ぬとは”借金を返済することである”
こんなことが許されることだろうか?
改めて書き加えたいと思います。
__________書き尽くせ!自動車保険の事件簿__________